News最新情報
週間スタッフスケジュール『5月27日(月) 〜 6月2日(日)』とオクラ
2024-05-27PR
加世田 KASEDA
こんにちは、LUXAS+横浜元町中華街です。
いよいよ6月になりますね!
沖縄はもう梅雨入りしたそうです。
関東もあと1ヶ月後くらいに梅雨入りになります。
それまでは、良い天気が続くといいですね。
暖かい日が増えてきました。熱中症に気をつけながら、
外に出かけましょう!外気を吸ってリフレッシュしましょう!
今週は、台風1号が、早くも日本列島を縦断する可能性が、
出てきています。自然災害には気をつけましょう!
疲れた身体は、LUXAS+横浜へマッサージでリフレッシュ!
オクラ
6月~9月が旬のオクラ。色鮮やかな夏野菜として、主菜、副菜、汁物など幅広いメニューで活用できます。
オクラは、そら豆と同じよう天に向かって成っていて、花は、淡い黄色で中心部が紫色になっていてとても綺麗です。
今回は、意外と知らない、オクラの下処理や、茹で方のポイントをご紹介します。
電子レンジでも調理OK。さらに冷凍保存しておけば、使いたいときにサッと使えて便利です。
へたとがく(ヘタの近くの筋が入った部分)の処理
• 包丁でへたの先端を少し切り落とす。
• がくのふちをぐるりと剥く。
オクラとがくは取るべき?がくとヘタは取らなくても問題なし。ただ硬くて筋っぽいので、取ることで口当たりが良くなります。
オクラによって、うぶ毛がしっかり生えたものもあります。
その場合は、塩でこすると簡単にとることができます。
• オクラに軽く塩をまぶす。
• 表面のうぶ毛を手でこするか、板ずりして取る。
• オクラのうぶ毛は取るべき?
• うぶ毛は取らなくても問題ありません。
塩でうぶ毛をとると、下記の利点があります。
・口当たりをよくなる。
・色鮮やかな仕上げることができる。
鍋で茹でる場合の茹で方
•鍋いっぱいに水を入れて沸かし、小さじ1杯分の塩を入れる。
オクラを入れて約1分半~2分茹でる。
※オクラの大きさによって、多少茹で時間は異なるため、硬さを見ながら茹でて下さい。
※塩でうぶ毛処理をしている場合は、塩は必要ありません。
生で食べる場合
オクラは生で食べるイメージはありませんが、下処理をしっかりすると、生で食べることもできます。
オクラを生で食べる時のポイント
①しっかり水洗いを行う。
②へたとがくを取る。
③塩でうぶ毛をとる。
④塩を流すため、再度水洗いを行う。
※固いオクラの場合は、細かく刻むなどしてお召し上がりください。
オクラを生でたくさん食べることで、消化不良を起こしてしまう可能性が考えられます。 野菜は加熱したものより生の方が消化に時間がかかることと、オクラは野菜の中でも食物繊維が多いため、食べすぎると消化器官に負担をかけてしまう恐れがあります。
オクラの料理
オクラの肉巻き、オクラ長芋の3食納豆、オクラと長芋の冷やしうどん、
♪♪《お友達登録すると嬉しいことがいっぱい》♪♪
LINE友達登録はこちら
↓ ↓ ↓
https://lin.ee/pZEO0Yj
Commentsコメントコメントする
登録されているコメントはありません