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楽々通信vol.105 防災備蓄の一環としての整体
2025-03-19健康情報
有馬 ARIMA
東日本大震災から14年が経ちました。私有馬も福島県に実家があり、当時の恐怖感は今でも覚えています。
日本全体としても防災意識は年々高まってきていると感じます。いつ起こるかわからない災害には漠然とした不安がつきまといますが、『備えあれば憂いなし』という言葉があるように、予め準備を整えておけばそれは大きな安心感につながります。
災害備蓄として水や保存食、簡易トイレやモバイルバッテリーなどなど、あれば安心なものがたくさんありますね。
そして物を揃えることはもちろん、『常日頃から痛みも凝りもない身体を保っておく』ということも非常に重要な防災準備である、と私は思います。
突然の大災害で命の危険が迫る中、急いで避難するべき時に『腰が痛いから早く逃げられなかった』というようなことを避けるためには、常日頃からご自分の身体に向き合い、柔軟かつ強い身体を維持していくことが必要です。
備蓄した“物”はいざという時に手元にない状態かもしれない。でも、“身体”はいつでも離れずそこに在ります。
いつ起こるかわからない大災害への不安を抱え続けたまま、いつもの日常を不安なまま過ごすのは健全ではありません。
慢性的なその痛み、凝り、そのままにせず、防災への準備としても万全に整えておきませんか?
お待ちしております!(^^)
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